(2019) | | V/639

Are あれ
Anomono あのもの

Demonstrative noun meaning: that, those, it.
It refers to an object or objects far from both the speaker and the hearer.
The polite form is あちら achira, which also means ''that person'' or ''that direction''.
あれ are becomes ano あの before a noun it modifies. Anomono あのもの that thing.
Moreover, it becomes asoko あそこ when expressing ''that place over there''.

1. Followed by particle
「あれは何ですか。」「あれは日本の祭りです」
<<are wa nan desu ka>>. <<Are wa nihon no matsuri desu.>>
What is that? It is a Japanese festival.

あちらに着いたら電話をください。
achira ni tsuitara denwa o kudasai.
Please call me when you get there!

「あちらはどなたですか」「山本さんです」
<<achira wa donata desu ka>>.<<Yamamoto san desu.>>
Who is that person? She is Ms. Yamamoto.

銀行はあの建物の隣です。
ginkou wa ano tatemono no tonari desu.
The bank is next to that building over there.
(NOTE: are becomes ano when used as an adjective)

トイレはあそこにあります。
toire wa asoko ni arimasu.
The restroom is over there.
(NOTE: are becomes asoko when used as an adjective)

私の家はあそこです。
watashi no ie wa asoko desu.
My house is over there.

-> See also kore, sore

hiro - AS TIME GOES BY
AS TIME GOES BY
時はゆるやかに
哀しみも
やがて流すだろう
AS TEARS GO BY
たどり着けるよね
眠れない心
あずけられる場所

あたりまえに入れ替わる昼と夜
ドラマもスリルもそれなりでイイんじゃない
マジで語れるほどのもんじゃ無いよね
感じなくなる痛みなんて

戦うことじゃなく優しさなんだよね
バランス悪いハートが叫ぶよ
HEY YEAH!

AS TIME GOES BY
もうやめようよ
憧れや夢に瞳そらす事
AS TEARS GO BY
ゆずれないモノ
遠く小さくても
いつか手にいれよう

はしゃぐ写真
思い出せない日付は
あきらめ失くしかけた夢みたい
"派手で退屈しなけりゃいい"それってなに?
リアルに何かたりないってわかるよ

もういいんじゃない?
いつも気付かないフリ
"やりたい!"そう言えればいいのに
HEY YEAH!

AS TIME GOES BY
時はおだやかに
苦しみも
やがて溶かすだろう
AS TEARS GO BY
また 逢えるよね
月日の流れに
失くした誰かに

SO どうでもイイ
どうなってもイイ
白でも黒でもどっちでもイイ
だけど楽しいゲームで飛ばしたい
HERE WE GO! 街をただようみたいに
今日も明日もSO歩きたい
上げては下がるルーズなテンション
ダブダブしすぎがちょうどイイ

かすかな星の光も届かない
聞こえるのはベルと心の振動
街の時計が今日を昨日にかえてく
その時フイに涙あふれた

タイムリミットだね
捜し初めてるのは
"いま"という替わりのない時でしょ?
HEY YEAH!

WE CAN SAY BYE BYE
微笑みながら
過ぎて行く
昨日に手を振ろう
WE CAN SAY BYE BYE
歩きだせるよね
踊るように
また来る明日へ

AS TIME GOES BY
時はゆるやかに
哀しみもやがて
流すだろう
AS TEARS GO BY
たどり着けるよね
眠れない心
あずけられる場所

レミオロメン - 粉雪
Remioromen - Konayuki
1リットルの涙 / 1 litre of tears (Drama)
Ichi rittoru no namida
粉雪舞う季節はいつもすれ違い
人混みに紛れても同じ空見てるのに
風に吹かれて 似たように凍えるのに

僕は君の全てなど知ってはいないだろう
それでも一億人から君を見つけたよ
根拠はないけど本気で思ってるんだ

些細な言い合いもなくて同じ時間を生きてなどいけない
素直になれないなら 喜びも悲しみも虚しいだけ

粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら
二人の孤独を分け合う事が出来たのかい

僕は君の心に耳を押し当てて
その声のする方へすっと深くまで
下りてゆきたい そこでもう一度会おう

分かり合いたいなんて 上辺を撫でていたのは僕の方
君のかじかんだ手も 握りしめることだけで繋がってたのに

粉雪 ねえ 永遠を前にあまりに脆く
ざらつくアスファルトの上シミになってゆくよ

粉雪 ねえ 時に頼りなく心は揺れる
それでも僕は君のこと守り続けたい

粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら
二人の孤独を包んで空にかえすから

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