method 2

Menu JLPT / 1995: JLPT-1 (N3-N1)
Japanese language proficiency test
016 - Task 1, 2
Listening comprehension

 
00:01
問題Ⅰ
このページはメモに使ってもいいです
 
例(1).



1.     2.     3.     4.  
 
 
問(1)




1.     2.     3.     4.  

問(2)




1.A→B→C    
2.A→C→B    
3.B→A→C    
4.B→C→A  

問(3)




1.     2.     3.     4.  

問(4)




1.     2.     3.     4.  

問(5)




1.     2.     3.     4.  

問(6)




1.     2.     3.     4.  

問(7)




1.     2.     3.     4.  

問(8)




1.A→B→C→D    
2.A→B→D→C    
3.B→A→C→D    
4.B→A→D→C  

問(9)




1.     2.     3.     4.  

問(10)




1.     2.     3.     4.  


問題Ⅱ 絵などはありません
このページはメモに使ってもいいです

 
問(1)


1. 友達に頼むより安いからです
2. 友達に見られたくないものがあるからです
3. 手伝ってくれる友達がいないからです
4. 友達にお礼をしなければならないからです


1.     2.     3.     4.  

問(2)


1. 早く寝ればいいです
2. 朝早く起きればいいです 
3. 睡眠時間を短くすればいいです
4. 寝ようと努力しなければいいです


1.     2.     3.     4.  

問(3)


1.ゴミの出し方に気をつけることです。
2.犯人を捕らえるために協力することです。
3.ゴミの投げ捨てをやめることです。
4.怪我や事故に気をつけることです。


1.     2.     3.     4.  

問(4)


1.輸出台数は伸びませんでしたが、高級志向が進み、売上はかなり伸びました。
2.円高で輸出台数があまり伸びず、売上も伸びませんでした。
3.輸出台数があまり伸びましたが、低価格化で、売上はあまり伸びませんでした。
4.円高にもかかわらず、輸出台数が大きく伸び、売上も伸びました。


1.     2.     3.     4.  

問(5)


1.おいしいものを作ってほしいです。
2.膝に抱いてほしいです。
3.キャッチボールをしてほしいです。
4.動物園に連れて行ってほしいです。


1.     2.     3.     4.  

問(6)


1. 病人は心細いので病気のことを詳しく聞いてあげることです
2. 病人は退屈なので、仕事の情報をあげることです。
3. 病人は食欲がないので、食事の話はしないことです
4. 病人は不安なので、心配させるような話題を選ばないことです。


1.     2.     3.     4.  

問(7)


1.A社は営業に力に入れ、B社は研究に力に注いでいます。
2.A社は社長は派手で、B社は地味です。
3.社長の出身分野が違います。
4.社長の仕事の内容が違います。


1.     2.     3.     4.  

問(8)


1.ひげやかつらをつけて変装の練習をしています。
2.友達のすることをよく観察しています。
3.街に出ていろいろな人の話を聞いています
4.なるべくたくさんの苦労をするようにしています。


1.     2.     3.     4.  

問(9)


1.女の人の多くが初めに入った会社を辞めることです。
2.文科系の学生の多くが入社後会社を辞めることです。
3.女の人が結婚や出産で会社を辞めることです。
4.理科系の人はあまり会社を辞めないことです。


1.     2.     3.     4.  

問(10)


1.カードです 
2.お金です 
3.花束です 
4.電報です


1.     2.     3.     4.  

問(11)


1. いたずらをするという意味です
2. おしゃべりをするという意味です
3. 知らないふりをするという意味です
4. 言い訳をするという意味です


1.     2.     3.     4.  

問(12)


1. 結婚の準備のためです 
2. 資格を取るためです
3. 視野を広げるためです 
4. 技術を身につけるためです


1.     2.     3.     4.  

問(13)


1. 不況でも給料はかわりません
2. 上着を着なくてもいい日ができます
3. 首になる人が多く出ます
4. 出勤時間が早くなります


1.     2.     3.     4.  

問(14)


1.中学生は社会の地位、小学生は休みの多さです。
2.中学生は休みの多さ、小学生は安定した収入です。
3.中学生は精神的な満足、小学生は安定した収入です。
4.中学生は安定した収入、小学生は休みの多さです。


1.     2.     3.     4.  
 
問(15)


1. 目的や方法を考え、仕事をするべきです
2. 命令された仕事を正確にするべきです
3. 仕事をするかどうか、まず判断するべきです
4. 悩みは忘れて仕事をするべきです。


1.     2.     3.     4.  

問(16)


1. 昨年国民一人あたり約10キロ食べました。
2. 最近種類が増え、今とても受けています。
3. 冷蔵庫に入れて保存します。
4. 手軽に持ち運べます


1.     2.     3.     4.