(2017) | | III/444

Languages Study | Languages of the East | Japanese III

AUDIO 444 | GRAMMAR II - 20.02 : Humble Expressions

Momoi Haruko - LOVE.EXE

(Baldr Force Exe OP)

 
Yu-Gi-Oh!

第15 闇を切り裂け!光の護封剣(ごふうけん)
Yami o kirisake! Hikari no gofuuken
Cut the darkness! Swords of trapping light
!


lyrics / transcription
桃井はるこ - LOVE.EXE
幾千の儚い鼓動 惜しまずに
流れる時を追い越して
駆け抜ける世界
ikusen no hakanai kodou
oshi mazuni nagareru toki wo
oikoshite kake nukeru sekai
いくつもの名前と いくつもの身体を
遣い分けてうまく生きているけど
胸の奥 痛いよ 音立てて 軋むよ
きっと、心、生命、ここにあるから
ikutsumo no namae to ikutsumo no karada wo
tsukai wakete umaku ikiteiru kedo
mune no oku itai yo oto tate te kishimu yo
kitto kokoro inochi koko ni aru kara
.EXE あたらしいあしたへ
.EXE 今 漕ぎだす
.EXE 運命の波間にさらわれたくはない!!
.EXE! atarashii ashita e
.EXE! ima kogi dasu
.EXE! unmei no nami ma ni sarawaretaku wa nai
幾千の儚い鼓動 惜しまずに
流れる時を追い越して
駆け抜ける世界
ikusen no hakanai kodou
oshi mazuni nagareru toki wo
oikoshite kake nukeru sekai
I pray amongest the stars
わたしはいつも祈ってる
熱い想いをぶつけたら
奇跡さえ起こせるから
I pray among the stars
watashi wa itsumo
inotteru atsui omoi wo
butsuketara kiseki sae oko serukara
この景色すべては 淋しさで出来てる
願うだけで すぐにそばにいられた
あの頃の姿を 追い求め さまよう
きっと、火花、言葉、ここにあるから
kono keshiki subete wa sabishi sa de dekiteru
negau dakede sugu ni sobani irareta
ano goro no sugata wo oi motome samayou
kitto hibana kotoba koko ni aru kara
 
.EXE 懐かしい歌声
.EXE 今 聴こえる
.EXE 真空の中でも受け取れるのはなぜ
.EXE! natsukashii utagoe
.EXE! ima kikoeru
.EXE! shinkuu no naka demo uketoreru no wa naze
「通」じあう そのよろこびを感じたい
場所も時間も飛び越えて
分けあえる世代
tsujiau sono yorokobi wo
kanjitai basho mo jikan mo
tobi koete wake aeru sedai
「信」じあうことがすべてと
悟ったよ
君をもう一度みつけたら
涙さえ輝くから
shinjiau koto ga subete to
satotta yo kimi wo mouichido
mitsuketara namida sae kagayaku kara
幾千の儚い鼓動 惜しまずに
流れる時を 追い越して
駆け抜ける世界
ikusen no hakanai kodou
oshi mazuni nagareru toki wo
oikoshite kake nukeru sekai
「通」じあう そのよろこびを感じたい
場所も時間も飛び越えて
分けあえる世代
tsujiau sono yorokobi wo
kanjitai basho mo jikan mo
tobi koete wake aeru sedai
「信」じあうことがすべてと
悟ったよ
君をもう一度みつけたら
涙さえ輝くから
shinjiau koto ga subete to
satotta yo kimi wo mouichido
mitsuketara namida sae kagayaku kara

  第15 闇を切り裂け!光の護封剣(ごふうけん)
闇のプレイヤーキラー 貴様、何を伏せた。まさかまたトラップカードか!
王様 まだ見えないのかよ。闇を払う地獄の炎はオレなんかじゃなく、貴様の足元を狙ってるんだぜ
闇のプレイヤーキラー 馬鹿な、いい加減な事を
王様 嘘じゃないぜ!
闇の中でワンターンごとに炎はその勢いを増しているのさ。貴様を狙ってな。残り4ターン
闇のプレイヤーキラー な、何を言っている
王様 闇ってやつは恐怖心を映し出す幻惑の鏡。心の弱い奴は呑まれるぜ
   
闇のプレイヤーキラー 小僧、自分の立場がわかっているのか!
王様 お前のターンだぜ。さぁ、カードを引きな!
   
杏子 遊戯、言葉で相手を完全に圧倒しているわ
凡骨 舞、これが本当の切り札ってわけか
そうよ
闇の中で優勢だったプレイヤーキラーも遊戯の言葉に翻弄されて、今は逆に追い詰められている。
見事だわ。遊戯
   
王様 どうしたでかいの、カードを引くことも出来ないのか!
闇のプレイヤーキラー 小僧ぉ・・・
  はははははは、オレの手札の中で最強のカードを引いたぜ。出でよ、闇魔界の覇王!
ははははは、こいつがオレの切り札よ。
残念だったな、貴様が切り札を出す前に息の根を止めてくれるわ
王様 ん?

ふん
凡骨 遊戯!
闇のプレイヤーキラー 闇魔界の覇王!奴のカースオブドラゴンに攻撃だ、魔導波! 何?
   
闇のプレイヤーキラー ふ、カードを狩る死神を粉砕
凡骨 ぃよっしゃ!
杏子 遊戯やったぁ
闇のプレイヤーキラー な、何だと・・・く、遊戯め、同士討ちを誘うために、六芒星の呪縛のカードを・・・そこまで計算していたのか
王様 残念だったな、こっちのモンスターは無傷だぜ!
オレのターン、今こそ切り札を使う。行くぜ、光の護封剣
獏良 ああぁっ!
闇のプレイヤーキラー やめろーっ
本田 おっし、敵が丸見えだぜ!
   
王様 ふ、闇は剥がされた
闇のプレイヤーキラー くっそぉ・・・
王様 残り3ターンで、貴様は終わりだ
ただその姿を晒しただけじゃないぜ。
光の護封剣によって、お前のモンスターは今から3ターンの間、動きを封じ込まれる。
つまり、お前は攻撃も封じ込まれたってことさ
   
   
闇のプレイヤーキラー ちぃ・・・まずい、遊戯は次のターンでオレのモンスターに攻撃をしかけてくる。
だが今奴の場に出ているのはカースオブドラゴン1体。
オレの場に出ているモンスターは3体。バロックス、ダークキメラ、闇魔界の覇王。
しかも光の護封剣によっても、闇のフィールドパワーソースは失われていない。
カースオブドラゴン如き1体なら例えバロックスがやられても致命傷にはならない
王様 お前の番だぜ。早くカードを引けよ
闇のプレイヤーキラー だが念には念を。
奴が次のターンで攻撃力の高いモンスターを出してくる事も計算にいれておかねば
お、はははは、こいつはいいカードを引いたぞ。
遊戯、貴様が残り3ターンでオレを倒す事など不可能になったわ!カオスシールドのカード!
王様 あれは、場のモンスターを守備表示に換え、防御シールドによって守備力をアップさせるカード
闇のプレイヤーキラー そして、闇晦ましの城とこのカオスシールドをコンボで発動させる
   
大変だわ!あいつ宙に浮いた城から防御シールドを地上のモンスターに降り注いで、
全てのカードの守備力をアップさせる気なんだ
凡骨 くそっ
杏子 そんなぁ
敵も一筋縄じゃいかないってことよ
   
闇のプレイヤーキラー コンボ完成
王様 なるほどな。これなら奴のモンスターは、平均して守備力を上げられるというわけか
闇のプレイヤーキラー はははははは!このカオスシールドがある限り、貴様のモンスターの攻撃力では歯も立たぬわ!
これでも後3ターンで、オレを倒すとほざくか?どうなんだ、小僧!
闇を取り払い、敵を捕獲したと思ったら、次は徹底的に守備力を強化する。
闇のプレイヤーキラーは、完全に守りに重点を置く戦い方
獏良 そう、そして一方の遊戯くんは攻撃型でも、
ここまで敵に守備を固められてしまったら、うかつに戦闘を仕掛けられない
本田 おい、どうにかなんないのかよ
凡骨 んなこと言われたってよぉ
この鉄壁の牙城をどうやって打ち崩す・・・遊戯
   
闇のプレイヤーキラー へへへへへ、さあ、今度は貴様のターンだ
王様 ふん、お前は気付いていない。自分で弱点をさらけ出したことにな
闇のプレイヤーキラー ん?

な、何が弱点だ。負け惜しみもいい加減にしろ
王様 そうかな
闇のプレイヤーキラー な、いったい何が言いたい?
王様 ふん、このデュエルが始まった時から、オレはお前の戦術ってやつを分析していたのさ
闇のプレイヤーキラー だからなんだ
王様 最初に言った筈だぜ、貴様はどうしようもない臆病者だってな。今それが証明されたって訳さ
闇のプレイヤーキラー うるせぇ!一度ならず二度三度と。オレは臆病者ではない!
王様 いいや、お前は臆病者の盗人(ぬすっと)だ!
闇のプレイヤーキラー オレは臆病者なんかじゃ、ない!
王様 おい、忘れるなよ。お前に残っているのは、後2ターンだ!

王様 一つ、教えといてやる。
貴様がシールドを張ることも、オレの計算通りだったんだ。最初っからな
闇のプレイヤーキラー ふざけるな。もう一度炎の洗礼を食らいたいのか
杏子 遊戯、やめて。これ以上あいつを刺激したら駄目ぇ
落ち着いて
遊戯は、言葉を武器にピンチを凌ごうとしているわ。彼を信じるのよ
闇のプレイヤーキラー はったりばかりかましやがって
王様 はったりなんかじゃないさ。
貴様は常に自分の安全な場所を確保しなければ何も出来ない。
そんな臆病者が、いつかはシールドを張ることくらい、簡単にわかる
闇のプレイヤーキラー また臆病者と
王様 言われたくなければ、オレに勝ってみせるんだな
お前に残っているのは後、2ターンだ
どうするでかいの。続けるのか、続けないのか!
闇のプレイヤーキラー ほざいたな小僧。いいだろう、
お前を燃えかすにするのはこのデュエルに決着をつけてからだ
   
凡骨 ふう・・・
とりあえず、ピンチは凌いだわ。でも、勝負はここからよ
   
王様 行くぜ、オレのターン。引いたぜ、暗黒騎士ガイア
闇のプレイヤーキラー 馬鹿め、そんな攻撃力で我が鉄壁の布陣を破れると思ってるのかぁ!
王様 さらに場に伏せていた魔法カードを発動
そのカードは
融合のカード!
竜騎士ガイア、攻撃表示!
闇のプレイヤーキラー なに!?

竜騎士ガイア?
王様 オレのターンは終了。これでお前は終わりだ!
闇のプレイヤーキラー 馬鹿な、オレが負けるだと。この状況で。竜騎士ガイアの攻撃力でも、
カオスシールドに守られたオレのモンスターには攻撃不可能なはず。
はったりに決まっている
王様 フフフフフ
闇のプレイヤーキラー くっ、何笑ってやがる。
しかし次の攻撃さえ凌げば、オレのターンで光の護封剣も消え去る。
その後でカオスシールドを解除して、
奴のモンスターに総攻撃を食らわせばオレの勝ちだ。だが念には念を
オレの番だ
王様 ん?
闇のプレイヤーキラー オレのカードはメタルガーディアン。
こいつを守備表示でオレのモンスター軍団の盾として配置し、
フィールドパワーソースでパワーアップ!
これで完璧、オレのモンスターへの攻撃は100%不可能だ
王様 ふん、やっぱりな。憐れなもんだ
闇のプレイヤーキラー なんだと・・・!?
王様 自分を守る事しか考えていない。弱すぎるぜお前!
闇のプレイヤーキラー ほざけ!光の護封剣さえ消えればオレは無敵。一気に反撃してやるわ
王様 もう遅いぜ!お前はオレの罠にはまっている!
自分の身を守れば守るほど、逃げ場を失っていくんだ
闇のプレイヤーキラー なに!?

ふざけるな!貴様は口先だけの小僧だ!
王様 はたしてそうかな。さぁ、ラストターンだ。
これで最後だ。オレのカードはカタパルトタートル。
そしてさらに、カタパルトに竜騎士ガイアを乗せて射出する!
竜騎士ガイアの攻撃力が、カタパルトの射出によって3200にアップ。こいつは強力だぜ
闇のプレイヤーキラー 無駄だ。オレのモンスターはメタルガーディアンを盾にしている。
このターンを凌げば、再び闇が貴様の攻撃を防いでくれるわ
王様 誰もお前のモンスターを攻撃するなんて言ってないぜ。攻撃するのは、城だ!
あ・・・
闇のプレイヤーキラー 馬鹿め!城の守備力3200に対し、竜騎士ガイアの攻撃力は同じく3200。
ならばダメージを受ける事はない
王様 さあ、打ち落としてやる!行け、竜騎士ガイア!
   
獏良 うわぁああっ!(一同)
凡骨 あぁ、遊戯のライフポイントが!
獏良 文字通り肉を切らせて骨を断つ作戦
凡骨 獏良、落ち着いてる場合かよ。もし今の攻撃であの城が落ちなかったらどうすんだ
遊戯・・・
杏子 あぁ、まだ残ってる・・・!
   
闇のプレイヤーキラー ははははは、おどかしやがって。何が打ち落とすだ。
貴様のその無駄な攻撃では、外壁の浮遊リングを落とすのが精一杯じゃないか
小僧、貴様のいかさま宣言は防ぎきったぞ。
さあ、オレは全モンスターを攻撃表示に換え次のターンで総攻撃だ
王様 ふん、このデュエルはここでジ・エンドだ。次のお前のターンは無い
闇のプレイヤーキラー 何だと!?
王様 不思議に思わないか。浮遊リングを失った城が、なぜ宙に浮いていられるのか。
光の護封剣がモンスターと同じく、城をも捕獲していたらどうなるか
闇のプレイヤーキラー まさか
そうか
   
王様 今その城は光の護封剣によって支えられている。
このターンを最後に、消滅してしまう剣によってな
闇のプレイヤーキラー だとしたら
王様 そうさ、光の護封剣が消えた瞬間に城は
闇のプレイヤーキラー うわぁああっ待ってくれー!
王様 ターン、終了
闇のプレイヤーキラー 逃げろ、モンスターどもっ!
王様 無駄だ!既にカオスシールドによって、そいつらの逃げ場は失われてる!
   
杏子 やったぁ!
凡骨 遊戯の勝ちだぜ
本田 すげぇ
   
闇のプレイヤーキラー ううう・・・オレが、オレが負けた。馬鹿な・・・
もうデュエルの結果などどうでもいい!小僧、地獄に落ちろ~!
   
本田 何!?
凡骨 やべぇ!遊戯は動けないんだぞ!
杏子 遊戯!
わぁぁっ
獏良 遊戯くん!
   
闇のプレイヤーキラー オレを馬鹿にした罰だ!ファイヤー!

何だ・・・?
王様 貴様に真の闇の力を思い知らせてやる!
  ぶわっ!
闇のプレイヤーキラー や、やめろ

う、うわぁああああ!
   
杏子 遊戯、無事でよかった
本田 でも何だったんだ?さっきの光
凡骨 炎のせいで3Dのバーチャルシステムが壊れたんじゃねえの?
遊戯、見事だったわ
王様 舞、このチップはお前のものだ
どうした?受け取れよ
杏子 舞さん?
そのスターチップは受け取れない。あたしは島を去る
杏子 舞さん、あなた言ってたじゃない。遊戯と戦うのが夢だって
凡骨 ったくよぉ、うだうだ言ってても埒あかねえぜ
なっ・・・ちょっと待ったぁ!それだけは許さないわよっ!
  返せこら!
  城之内・・・?
   
凡骨 要らねえんなら、このオレが全部もらってやるぜ。へへへへ

だって要らねえんだろ?

ほらよ

そのスターチップで戦うのはプライドが許せねえってんなら、こっそり海にでも捨てな。
それはあんたの自由だぜ。だが、オレなら捨てねえな。星も、夢もな
王様 ん・・・あ・・・
本田 ふ、相変わらず言うことがくせぇな、お前は
凡骨 さぁて、寝るとするかー

うるせぇんだよ
遊戯
   
王様 うん
このスターチップは借りておくわ。この借りがある限り、あたしはあなたと戦う資格は無い。
でも、その資格を手にしたら、その時はあなたに挑戦するわ。正々堂々と
杏子 舞さん
王様

ああ。待ってるぜ

獏良 まあまあ
   
   
杏子 【次回予告】
もう!誰よ、こんな夜中にヘリコプターなんかで島に乗り付けてきたのは。
あ、海馬くん!?ペガサスとの対決に向かう海馬くんに、デュエルを挑む城之内。
え?デュエルディスクのテストにちょうどいいですって!?
負けるな城之内!ガツンと一発、島での成果を見せてやるのよ!
次回、「激突!ブルーアイズvsレッドアイズ」。デュエルスタンバイ!

Humble Expressions

 

When you do something out of respect for somebody,
you can sometimes describe your action using a verb in the humble pattern "お + verb stem + する."
Not all verbs are used this way, so you may want to use only the ones you have actually heard used.
You can speak of "humbly" meeting, lending to, or borrowing from, someone, for example

   
私はきのう先生にお会いしました I (humbly) met my professor yesterday.
watashi-wa, kinoo sensei-ni o-ai shimashita.  
私は先生に本をお貸しするつもりです I intend to (humbly) lend my professor a book.
watashi-wa, sensei-ni, hon-o o-kashi-suru tsumori desu.  
私は先生に辞書をお借りしました I borrowed a dictionary from my professor (and feel very obliged).
watashi-wa, sensei-ni, jisho-o o-kari shimashita.  
   
   
  する compound verbs do not follow this pattern.
Instead they simply have the prefix ご or お, such as
ご紹介する

ごしょうがいする、(to introduce)

ご案内する ごあんないする、(to guide, to usher)
ご説明する ごせつめいする、(to explain)
お電話する and おでんわする. (to phone, to call)
   
  もらう and あげる have special replacement verbs
もらう -> いただく to receive
morau - itadaku  
私は先生にこの本をいただきました

I (humbly) received this boob from my professor.

watashi-wa sensei-ni kono hon-o itadakimashita.

 
私は先生に漢字を教えていただきました I (humbly) had my professor teach me kanji.
watashi-wa sensei-ni kanji-o oshiete itadakimashita.  
   
あげる -> さしあげる to give, to offer (* 1)
ageru - sashiageru  
私は先生にプレゼントをさしあげます I will (humbly) give my teacher a gift.
watashi-wa sensei-ni purezento-o sashiagemasu.  
   
  The subjects in the above examples are all "I," and "I humbly performs these actions in deference to the person that is underlined. (* 2)
The difference between this pattern and the extra-modest expressions that we studied earlier lies here:
the extra-modest expressions show respect to the listeners you are talking to,
while the humble pattern shows respect to someone that appears in the event you are describing.
This of course does not preclude the possibility of you humbly performing an action for the person you are talking to. (* 3)
  For example,
(私はあなたを)駅までお送りします。 I will (humbly) walk you to the station.

watashi-wa anata-o eki-made o-okuri shimasu.

 
   
  * 1

We do not endorse the use of sashiageru with the te-form of a verb in the sense of "humbly doing something for somebody/'
because many people object to this type of sentence.
They argue that the idea that you are doing a service for somebody is ultimately an insolent belief
and that trying to talk humbly about it is a rather unconvincing facade.
Such speakers prefer instead to use the "o + stem + suru" pattern.

私は先生に地図を見せてさしあげました Instead of:

watashi-wa sensei-ni chizu-o misete sashiagemasu.

 
私は先生に地図をお見せしました Use:
I (humbly) showed a map for my professor.

watashi-wa sensei-ni chizu-o mise-shimashita.

 
   
  * 2

You can also talk about one of "your people", such as a member of your family or another worker at the company you work for,
humbly performing an action in deference to somebody outside the group.

私の父はお客さんにお茶をおいれしました My father (humbly) served the guest tea.
watashi-no chichi-wa, o-kyaku-san-ni, o-cha-o o-ireshimashita.  
私の母は大統領に手紙をいただきました My mother (humbly) received a letter from the President
watashi-no haha-wa, daitooryoo-ni tegami-o itadakimashita.  
   
  *3

Sometimes, we can use a humble expression to describe a situation where we do something for the person we are talking to,
meaning "for you," "instead of you," and "saving you trouble."

テレビをおつけしましょう。 Let me (humbly) turn on the TV (for you).
terebi-o o-tsuke-shimashoo.  

  Respect Language Review
  1. Honorific expressions: Exalt the subject of the sentence
先生がいらっしゃいました。
先生がお帰りになりました。
My professor has {graciously} arrived. 
My professor has {graciously} left. 

sensei-ga (UP), irasshaimashita.
sensei-ga, o-kaeri-ni narimashita.

 
 

2. Extra Modest Expressions: Talk modestly of what you do.

私はメアリー・ハートと申します。

My name is Mary Hart. (person listening to you - UP)

watashi-wa (DOWN) - mearii haato, to mooshimasu.  
  3. Humble Expressions: Demote the subject and raise the profile of another person.
私は先生に本をお返ししました。 I {humbly} returned the book to my professor.
watashi-wa (DOWN), sensei-ni (UP), hon-o o-kaeshi-shimashita.  
444 Japanese 2008-2017