(2017) | | III/438

Languages Study | Languages of the East | Japanese III

AUDIO 438 | GRAMMAR II - 19.01 : Honorific Verbs

(Angela) Domestic Love Band - Shangri-La

(Soukyuu no Fafner OP)
蒼穹のファフナー


Yu-Gi-Oh!

第21話 悪魔竜!ブラック・デーモンズ・ドラゴン
Akuma ryuu! Burakku deemonzu doragon 
Devil dragon! Black daemon dragon
! ׸


lyrics / transcription

translation

Angela - Shangri-La

 
愚かでいいのだろう 
見渡す夢の痕 さよなら 
蒼き日々よ
It's all right if it's foolish
The traces of the dream I look out over... Goodbye,
Days of my youth
oroka de ii no darou
miwatasu yume no ato   sayonara
aoki hibi yo
 
   
流れに身を任せ いつか大人になってゆく
少しずつ汚れてゆく事なの?
Entrusting my body to the current, someday I'll become an adult
Will I become dirty, little by little?
nagare ni mi o makase   itsuka otona ni natte yuku
sukoshizutsu yogorete yuku koto na no?
 
熟した果実だけ 選ばれて
ナイフで裂かれて 呑み込まれる前に
Only the mature fruits are chosen
And cut with a knife before being gulped down
jukushita kajitsu dake   erabarete
NAIFU de sakarete   nomikomareru mae ni
 
僕等は目指した Shangri-La
欲望は抑えきれずに
空想にまみれた 「自由」を求め続けた
今なら言えるだろう 此処がそう楽園さ
さよなら 蒼き日々よ
We aimed for Shangri-La- 
without suppressing our desire,
Covered in daydreams, we kept searching for "freedom"
Now we can say it -- this is paradise
Goodbye, days of my youth
bokura wa mezashita   Shangri-La   
yokubou wa osaekirezu ni
kuusou ni mamireta   "jiyuu" o motometsudzuketa
ima nara ieru darou   koko ga sou rakuen sa
sayonara   aoki hibi yo
 
   
大切な何かを 踏み台にしてまでも
一番高い林檎 掴みたかった
We wanted to grab the highest apple
Even if we had to stand on our precious things to reach it
taisetsu na nanika o   fumidai ni shite made mo
ichiban takai ringo   tsukamitakatta
 
無くしてから気付く 尊いモノ
幼い僕等は 的はずれだらけさ
We only notice what's important to us when we lose it
We who are very young are always missing the target
nakushite kara kidzuku   toutoi MONO
osanai bokura wa   mato hazure darake sa
 
満ち足りた日々の制圧は
情緒不安定になる
傷を負ってでも 羽ばたきたいと願うよ
愚かでいいのだろう 見渡す夢の痕
さよなら 蒼き日々よ
Suppressing happy days makes me feel unstable

Although I'm wounded, I want to fly away
It's all right if it's foolish, the traces of the dream I look out over
Goodbye, days of my youth
michitarita hibi no seiatsu wa   
  joucho fuantei ni naru
kizu o otte demo   habatakitai to negau yo
oroka de ii no darou    miwatasu yume no ato
sayonara   aoki hibi yo
 
   
輝く空は 無邪気さを装い
全てを知っていた...
The shining sky was dressed in innocence
But it knew everything...
kagayaku sora wa   mujakisa o yosooi
subete o shitte ita...
 
僕等は目指した Shangri-La
欲望は抑えきれずに
空想にまみれた 「自由」を求め続けた
 
We aimed for Shangri-La- 
without suppressing our desire,
Covered in daydreams, we kept searching for "freedom"
bokura wa mezashita   Shangri-La   
yokubou wa osaekirezu ni
kuusou ni mamireta   "jiyuu" o motometsudzuketa
 
距離をおいてこそ 自分の大きさを知る
未熟な心は それさえ分からないまま
今なら言えるだろう 此処がそう楽園さ
さよなら 蒼き日々よ
I'll surely leave the distance behind, knowing my own largeness
With my inexperienced heart not understanding even that
Now I can say it- this is paradise
Goodbye, days of my youth
kyori o oite koso   jibun no ookisa o shiru
mijuku na kokoro wa   sore sae wakaranai mama
ima nara ieru darou   koko ga sou rakuen sa
sayonara   aoki hibi yo
 

  第21話 悪魔竜!ブラック・デーモンズ・ドラゴン
  くそっ逃げ場がねぇ!どうする、遊戯
やられたっ!?
迷宮兄弟(迷・兄)
雷衝弾(らいしょうだん)!!
よし、まずは一匹、炎の剣士を倒した。
王様 くっ!
フン、それはどうかな?
迷宮兄弟(迷・兄) 何!?
王様 トラップカード、ミラーフォース!炎の剣士はコイツで守られている!
凡骨 遊戯!
迷宮兄弟(迷・兄) ゲートガーディアン、リフレクション!
ストームバリケードだ!
フッフッフッフ、ゲートガーディアンは
王様 フフン、だがお前らの場に出ているもう一匹は攻撃を避けられないぜ!
モンスターテイマー、撃破!
迷宮兄弟(宮・弟)
無敵なのだ
おのれ!
王様 うん。
凡骨 へっ!
   
杏子 その調子よ、二人とも!
本田 よっしゃあ!気ぃぬくんじゃねーぞー、城之内!
凡骨 おぅ!わかってらー!
   
ぺガサス部下
部下A  いたか!?
部下B  いや、こっちにはいない!
部下A  まだこの地下のどこかに隠れているはずだ。
部下B  とにかく俺たちはモクバの牢を固める。お前は引き続き海馬を探してくれ!
部下A  了解。
   
凡骨 うっしゃあ!俺のターンだ!

ああ、そうみたいだな。
俺のターン!
炎の剣士!サラマンドラの炎で風魔神に攻撃だ!
いけぇ!!
何!?
うぅ!?
王様 城之内くん、敵のボディを見るんだ!
雷・風・水の三つは三魔神の攻撃を繰り出す発射口だ!
あれを一つずつ潰していけば倒せるぜ!
迷宮兄弟(宮・弟) バカめ!合体魔神を甘く見るでないわ!
私のターン!
すかさず炎の剣士に反撃!
流水波(りゅうすいは)!!
獏良 まずい
  ブラックマジシャンはね、シルクハットによって敵の攻撃から身を守れる。
でも炎の剣士は無理だよ。水属性の攻撃で攻撃力が300減る!
   
迷宮兄弟(宮・弟) 炎の剣士撃破!
凡骨 くそっ!
もうすぐ迷宮を抜けられる所だったのによー!
え?
王様 くっ!
いや、今のターンは無駄じゃないぜ。
俺のターン、カードを一枚場に伏せデーモンを召喚して、炎の剣士が残した足跡をたどるぜ!
   
迷宮兄弟(迷・兄) フン!
だがその攻撃も
迷宮兄弟(宮・弟)
迷宮を越えてゲートガーディアンに届くことは
   
王様 フッ、それはどうかな。言ったはずだぜ迷宮に残された足跡をたどると。
   
迷宮兄弟(迷・兄) 兄弟 「ない。」
兄弟 「ああぁっ!?」(驚愕)
兄弟 「ああ!」
   
獏良 迷宮の床が浸水しているという事は
   
王様 いくぜ!魔降雷(まこうらい)!
凡骨 よーし、やったぜ!
迷宮兄弟(宮・弟) 無駄だ!ゲートガーディアンのディフェンスを破る事は不可能!
突風で水を巻き上げてやる。リフレクション!!
どどうした!?
王様 残念だが、さっきシルクハットの中のブラックマジシャンに攻撃を仕掛けたよな?
すでにトラップカードが発動している!
ブラックマジシャンにつけていた、六芒星の呪縛のカードがな!
迷宮兄弟(宮・弟)
何!?
トトラップカード!!
王様 六芒星の呪縛!!攻撃を封じると同時に、攻撃力を700下げる!
水の発射口を粉砕!
   
凡骨 ざまぁみろ!雷属性が有利に働いたってわけでぜ!
へっへへへ!
杏子 杏子・本田・獏良 「やったー!」
本田 あれは!
凡骨 へっへへダルマ落としみたいに、下から順番に叩いてやるぜ!
   
迷宮兄弟(迷・兄) うぅ私のターン。罠外しのカード。
六芒星の呪縛を解除!
これでゲートガーディアンは復活だ!
お主らのターンぞ。
凡骨 俺のターン
王様 城之内くん、俺たちの切り札を出す時だ。
凡骨 俺のカードはこれだ!!
レッドアイズブラックドラゴン!!
王様 さらに、ここで場に伏せた融合の魔法カードを使いデーモンと合体させる!
迷宮兄弟(迷・兄) 兄弟 「なあれは!」
王様 悪魔竜!
凡骨 ブラックデーモンズドラゴン!
コイツがチーム最強のモンスターだ!
王様 フッさぁどうする?迷宮兄弟!
   
迷宮兄弟(迷・兄)
はっはっはっはっは!

 
兄弟 「ふはっはっはっはっはっは!」
凡骨 なに声揃えて笑ってんだ!
しまった!ここでは!!
迷宮兄弟(宮・弟)
バカめ!そんなモンスターで何ができると言うのだ。
左様。迷宮フィールドで許されるのは歩行による移動のみ。
迷宮兄弟(迷・兄) そのとおり。飛行ユニットであるブラックデーモンズドラゴンでは迷宮を越えることは出来ない!
凡骨 遊戯!ついノリでコイツを出しちまったけどよどうする?
ふぅ、やっぱ頼りになるぜ。
俺のターンは終了だぜ!
王様 心配するな!手はあるぜ!

迷宮兄弟(宮・弟)
私のターン。フフ、これは恐ろしいカードを引いたぞ。
魔法カード、フォース!
王様 うん?
っ!フォースだと!?
幻の究極の、レアカードだ。
凡骨 えぇ?
おい、何だよそれ?
えぇ!?
   
迷宮兄弟(宮・弟) そうだ!このカードは敵プレイヤーのライフポイントの半分を、
自陣のモンスターの攻撃力に加えることができるのだ。
凡骨 何だと?ライフポイント半減!?
王様 まずい!
迷宮兄弟(宮・弟) そして 
   
杏子 そんな
本田 こりゃヤバイぜ
   
迷宮兄弟(宮・弟) フォースの魔法カードを使ったターンは攻撃はできない。
だが次のターンで、雷の攻撃力と風の攻撃力を融合させれば凄まじい破壊力となる。
王様 城之内くん、まだ手はあると言ったはずだぜ。
俺のターンだ!
ん?
よし、俺はこのターンでブラックマジシャンを迷宮の外へと進ませる。
ブラックマジシャン、6マス前へ!
   
迷宮兄弟(迷・兄) ゲートガーディアンの攻撃力アップ!
どうあがいてもお主らは次のターンで終わりだ!
愚かな。この期に及んで迷宮を出たところで、待っているのは我がゲートガーディアンの攻撃のみ。
王様 よく聞け、俺たちはどんな難関が待っていようとも前に進むぜ!
僅かでも可能性がある限り!
そして、今迷宮を突破したぜ!
更に、このカードを場に出す。
死者蘇生!
迷宮兄弟(迷・兄)
兄弟 「フフン」

 
今更どんなモンスターを復活させようと無駄なあがき。
私のターン!
ゲートガーディアン、ブラックマジシャンに攻撃だ!
攻撃融合!魔風衝撃波!
よしブラックマジシャンを倒せば、遊戯のライフポイントはゼロ。
迷宮兄弟(宮・弟) 我らの勝ちだ。
王様 攻撃はムダだ。水魔神、リフレクション!
迷宮兄弟(迷・兄) 兄弟 「何!?」
王様 流昇の水壁!魔風衝撃波は無効だ!
迷宮兄弟(迷・兄) 死者蘇生のカードで水魔神スーガを復活させ
迷宮兄弟(宮・弟)
味方につけたと言うのか!
   
凡骨 スゲーぜ遊戯!その手があったのか!
本田 ふー、どうにかしのいだな。
杏子 でも
獏良 あぁ
うんなんとかこのターンはしのいだけど。
   
迷宮兄弟(宮・弟) おのれこれではこちらの攻撃は奴らに届かない。
   
王様 よし、城之内くんのターンだぜ。
凡骨 おう!
必ず必ず勝つ手段は残されているはずだぜ!
王様 次のターンで、奴らは必ずスーガを攻撃してくるはず。
そうなったら奴らの攻撃を食い止める手段はない。
城之内くんの引くカードに、全てがかかってるぜ!
凡骨 んん?
ものマネ幻想師?相手が場に出したカードをコピーする。
ん?うーん。
オオ!
へっへー、いいこと思いついちったぜー。
俺はこのカードをフォースに映しかえるぜ!
迷宮兄弟(迷・兄) 兄弟 「うおぉ!?(驚愕)」
凡骨 つまりだ、あんたらのライフポイントの半分ずつを攻撃力に変えてぶんどるのよ!
ブラックデーモンズドラゴンになぁ!!
王様 城之内くん!
迷宮兄弟(宮・弟) バカめ、何度言わせる。
ブラックデーモンズドラゴンに迷宮は越えられぬわ!
私のターン!ヒューガの単体攻撃で、スーガの発射口を攻撃!
王様

水魔神!リフレクション!

迷宮兄弟(迷・兄)
そう来るだろうと思っていた。 
迷宮兄弟(宮・弟) くらえ!雷衝弾(らいしょうだん)!!
   
杏子 どうして?
獏良 スーガのリフレクションが使えるのは、1ターンに一回だけなんだ。
   
迷宮兄弟(迷・兄) 遊戯、これで我らの攻撃を防ぐ手段はなくなったな。
次のターンで我らの勝利だ。
王様 フフン。まだ気づかないか?俺がブラックマジシャンに迷宮突破させた真の狙いに。
迷宮兄弟(迷・兄) 何だと!?
王様 モンスターリプレイスの魔法カード。
このカードは自軍のモンスターを瞬時に入れ替え、攻撃力の高いモンスターが一番前に立ちはだかる。
迷宮兄弟(迷・兄) ままさか!
迷宮兄弟(宮・弟) 奴らのモンスターが一体でも迷宮を抜けていれば、他のモンスターと入れ替えることが出来るというのか!?
ふっふっふっふ
王様 いくぜ!!
   
王様 スーガの欠けたゲートガーディアンの攻撃力では、
パワーアップしたブラックデーモンズドラゴンの攻撃は防げない!
メテオフレア!!
迷宮兄弟(迷・兄) 兄弟 「うぬぬぬぅぅぅ!!」
兄弟 「うおおおおおおおおっっ(呻き声)」
凡骨 へっへへ!
へっへー!どうよ!?
王様 俺たちの勝ちだ!
   
杏子 イヤッホー!
、て事は
本田 やったぜ!!
遊戯と城之内は
獏良 スターチップ
  杏子・本田・獏良 「10個~!」
凡骨 よっしゃー!
王様 城に行く権利を勝ち取ったぜ!
   
迷宮兄弟(迷・兄) ゲームはまだ
  兄弟 「終わってはいない!」
   
ペガサス部下
部下A 「うっ!!」
部下B 「どうした!?
おうあっ!ぐっ(呻き声)」
モクバ んあっ?
兄サマ?兄サマなんだね!
兄サマ!!
必ず来てくれるって信じてたよ必ず
社長 モクバ!無事か?
モクバ
モクバ!
モクバ 兄サマ俺、鍵は誰にも渡してない。
うわっ!
海馬コーポレーションは守ったぜ!
社長 待ってろ!すぐに出してやる。
ペガサス ブラボー!感動の再会シーンでした。
一言、連絡してくれたら丁重にお出迎えしたものを
社長 ペガサス!
貴様の手を煩わせることもないと思ってな。
ペガサス 何を水臭いことを
   
凡骨 一体どういうことだ!
迷宮兄弟(宮・弟) フッ!スターチップなどいくらでもくれてやる!
迷宮兄弟(迷・兄)
だが忘れてはいまいか?お主らは迷宮から脱出せぬ限り、真の勝利を得られぬことを。
王様 忘れてないぜ!さぁ、どっちが正解の扉か教えてもらおうか。
迷宮兄弟(迷・兄) どちらかを選ぶがよい。
迷宮兄弟(宮・弟) 片方が正解の扉だ。
杏子 ずるいわよ!あんた達が負けたんだから、正解の扉を教えなさいよ!
   
迷宮兄弟(迷・兄) 兄弟 「さあ、どちらの扉だ!?」
兄弟 「はっはっはっは!」
王様 どうせこんな事だろうと思っていたぜ。
本田 城之内、どっちだと思う?
いいや。
凡骨 俺にわかると思うか?
ちっ
おい、遊戯どうする?
王様 フッ、これで決めようぜ。
迷宮兄弟(宮・弟) 最後は神頼みか!
王様 コインを左右の手に分けて持ち、俺が選ぶ扉は手に残した方のコインが示す。
   
社長 ペガサス、何を考えているのか知らないが海馬コーポレーションは絶対に渡しはしない。
どういう事だ?
ペガサス フフ、そう言っていられるのも今のうちデース。
フフフフフ。
フッフッフッフ
   
  杏子・獏良 「んーん(否定)」
凡骨・杏子・本田・獏良 「えぇ?」
   
王様 いくぜ!
迷宮兄弟(迷・兄)
開かれたのは『宮』のコイン。
迷宮兄弟(宮・弟) つまり手に残したのは『迷』。
お主は『迷』を選んだわけだな?
凡骨 ちっくしょー、一体正解はどっちなんだ?
杏子 『迷』?それとも
王様 フン。
   
  兄弟 「ふっふっふ」
迷宮兄弟(迷・兄)
正解は

 
兄弟 「ハッハッハッハッハッハ!!」
迷宮兄弟(宮・弟) 『宮』の扉!
杏子 そんな!
『宮』か? 『宮』か?
   
王様 やはりな。
迷宮兄弟(迷・兄) 何がおかしい!
王様 この問いには、正解があって正解がない。
俺が『迷』を選べばお前らは『宮』を選び、『宮』選べば『迷』を選ぶ!
凡骨 そーいう事か!ふざけやがって!
迷宮兄弟(宮・弟)
お主が正解を答えられなかったのは事実!
迷宮兄弟(迷・兄) ゲームは我らの勝ち!
王様 残念だったな!俺が選んだのは『宮』だ!
手に残したコインには『迷』の文字はなく、片面だけに『宮』の文字が書かれていた。
最初のコインには『迷』と『宮』の文字を書いておいたけどな!
迷宮兄弟(迷・兄)
兄弟 「ううぉぉぉぉぉ!(驚愕)」
   
凡骨 へっ!ざまーみやがれ!
王様 言い忘れてたぜ。
俺の手はどちらか片方、正直者じゃないってことを。
凡骨 よっしゃー!みんな!いよいよペガサス城に乗り込むぜ!
   
社長 うあうぅぅうぅ!(呻き声)

っ!
モクバ!
それは!
貴様一体何をした!!
言え!モクバに何を!?
ペガサス ちょっとした手品ですよ。
これは魂の封印カードデース。
モクバボーイの魂はしばらくお預かりしておきマース。
社長 何だと!?
っ!いいだろう、今ここで受けてやる!
ペガサス モクバボーイを返して欲しければ、デュエルに勝つことデース。
チッチッチ、いきなり私と戦おうなど虫がよすぎマース。
まず遊戯ボーイと戦ってもらいまショウ。
私と戦うのは遊戯ボーイを倒してからデース。
   
  [次回予告]
杏子 迷宮兄弟の罠を突破して、やっと地上に出られた私達。
遊戯ったらデュエルの時は怖いくらい頼もしいのに
普段はちょっと頼りないのよね。
早くペガサス城に行かないと、時間切れになっちゃうよ。
あら?城の前に立ってるのは海馬君?
えぇ?城に入りたければデュエルを受けろですって!?
次回『宿命のデュエル!遊戯VS海馬』
デュエルスタンバイ!

Honorific Verbs

  We use special verbs to describe the actions of people whom you respect.
These special verbs are called honorific verbs, because they bestow honor on, or exalt, the person performing the activities.
  Honorific Verbs Irregular Honorifics:  

いる
行く・いく
来る・くる

いらっしゃる いらっしゃいます
(conjugates as いらっしゃいます)

to be
to go
to arrive
 

見る・みる ご覧になる・ごらんになる   to see, to watch / to inspect
言う・いう おっしゃる おっしゃいます to say, to talk
する なさる なさいます to do
食べる・たべる
飲む・のむ
召し上がる・めしあがる   to eat / to summon up
to drink / to summon up
くれる くださる くださいます to give, to be given
寝る・ねる おやすみになる   to sleep / to rest
~ている ~ていらっしゃる ~ていらっしゃいます  
   
  All the honorific verbs listed above are u-verbs, but some of them have irregular conjugations.
The long forms of irassharu, ossharu, nasaru, kudasaru, and ~te irassharu end with imasu, instead of the expected rimasu.
  When we use an honorific verb instead of a normal verb, we will have sentences which mean that somebody graciously does something.
(Thus we never use these verbs to describe our own actions.)
We use them when we talk about what is done by
(1) somebody higher up in the social hierarchy,
or (2) somebody whom you do not know very well, especially when addressing them directly.
先生は今日学校にいらっしゃいません。
行きません・来ません・いません
The professor will (graciously) not go to/come to I be at the school
(three-way ambiguous)

sensei-wa kyoo, gakkoo-ni irasshaimasen.
ikimasen / kimasen / imasen

 
   
何を召し上がりますか。
食べますか・飲みますか
What will you (graciously) eat/drink?
nani-o meshiagarimasu ka?
tabemase ka? / nomimasu ka?
 
   
田中さんのお母さんが本をくださいました。
くれました
Ms. Tanaka's mother (graciously) gave me this book.
tanaka-san-no okaasan-ga hon-o kudasai mashita.
kuremashita
 
   
先生は自分で料理なさるそうです。
料理するそうです
I hear that the professor (graciously) cooks for himself.

sensei-wa jibun-de ryoori nasaru soo desu.
ryoori suru soo desu

 
   
心配なさらないでください。
心配しないでください
Please don't (graciously) worry.
shinpai nasaranai de kudasai
shinpai shinai de kudasai
 
   
先生はテレビをご覧になっています。
見ています
The professor is (graciously) watching TV.
sensei-wa terebi-o goran-ni natte imasu.
mite imasu
 
   
  For the activities for which we lack special honorific verbs, we add the respect factor as follows:
  (1) Using ~て いらっしゃいます ~te irassha imasu instead of ~te imasu, if the sentence has the helping verb ~te iru
先生はテープを聞いていらっしゃいます。
聞いています
The professor is (graciously) listening to the tapes.
sensei-wa teepu-o kiite irasshaimasu.
kiite imasu
 
   
先生は疲れていらっしるみたいです。
疲れているみたいです
It appears that the professor is (graciously) tired.
sensei-wa tsukarete irassharu mitai desu.
tsukarete iru mitai desu
 
   
  (2) Flanking a verb stem with o and  ni naru, in most other cases. (* 1)
  お + verb stem + になる
   
先生はもうお帰りになりました。
帰りました
The professor has already (graciously) gone home.
sensei-wa moo okaeri-ni narimashita.  
   
この雑誌をお読みになったことがありますか。
読んだことがありますか
Have you ever (graciously) read this magazine?
kono zasshi-o oyomi-ni natta koto-ga arimasu ka?
yonda koto-ga arimasu ka?
 
   
どうぞお使いになってください。
使ってください
Please (graciously) use it
doozo, otsukai-ni natte kudasai.
tsukatte kudasai
 
   
  *1

As the examples show,
you can turn most combinations of a verb and a post-predicate expression into the honorific style by simply turning the verb into the honorific form.
Post-predicate expressions, such as koto ga arimasu and kudasai remain unchanged.
This rule also applies to expressions like te mo ii and te wa ikenai and to the potential verbs.
It is, however, not considered in good taste to talk about what an "honorable" person can or cannot do, and may or must not do.

  ~te iru is exceptional in being a post-predicate that regularly undergoes the honorific style shift.
Special honorific verbs generally take priority over ~te irassharu,
as seen in the go-ran-ni natte imasu example above, but forms like mite irassha-imasu are also considered acceptable.
438 Japanese 2008-2017